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副業などのお話

【募集】セールスライター認定コースの課題にご協力いただける方を探しております【Interview】

今回の記事はお願い記事になります。

※注意!先にお断りしておきますが、何か怪しい商品の押し売りとかそういう類の話ではありません。私の勉強に協力していただける方がいませんか?という120%お願いになります。

すでに記事を何度か書いている通り、現在、ダイレクト出版株式会社が運営する【ザ・レスポンス】ビジネススクール セールスライター認定コースというオンライン講座を受講しています(前の記事に書いた受講料20万円の講座です)。

動画やオーディオの配信を自分で聴いて課題をこなして、最後に認定試験を受ける形の講座なのですが、2ヶ月目の課題へそろそろ取り組むことになります。

その課題の内容が、

見込み客へのインタビュー

ということになっています。初月の課題から継続してひとつの商品を題材にセールスライティングをしていくためのプロセスを学んでいます。

その商品が一眼カメラ(ミラーレス一眼)です。たまたま私の趣味に合う商品が課題になっているのですが、今月の課題では直接人に会って商品についてインタビューする必要があります。

課題について

あまり人に会って直接お話しすることが得意ではないので、この課題はやらずに先へ進もうかな、と最初は思いました。

というのも、このコースは半年間で受講する講座で勉強して最後に認定試験を受験して合格すれば資格がもらえます。毎月の課題は任意です。提出の義務もなく、試験の結果にも影響はありません。

このインタビュー課題もスルーしてしまっても問題はないのです。しかし、自分の昔のことを思い出して今回は絶対にやり遂げようと思い直しました。

大学の時の自分

もう20年前になりますが、大学で物理学を学んでいるときのことです。私は教職課程を選択していました。

ご存知だと思いますが、教師になるには教育実習に行かねばなりません。母校に行くことが多いですが、私は人に会って話をしたり、人前で話をしたりすることが苦手なことから急に不安になり、教育実習に行くのが怖くなり、逃げ出しました。そして理由をつけて教職課程を辞めました。

そして教師にはならずにプログラマの道を選んだのですが、結局は「人とのコミュニケーション」は必須で避けて通れる道ではありませんでした。

だから今回は逃げずになりふり構わず、誰からも応答がなくても会ってもらえる人を探そうと思ってこの記事を書きました。

講座ではインタビューする人が身近にいなければ、友達や家族・恋人や会社の同僚などでも良いとされているのですが、本気で商品を売ることを考えた場合に身近にいる人で済ませてしまっては意味がないと考えて、本当にカメラを買う可能性がある人や身近ではない人にインタビューしようと考えました。

内容

以下のような感じです。課題の一眼カメラについて、

  • 信じていること、当たり前だと思っていること、思い込みや常識について。
  • 欲求・願望・夢・心配・不安。
  • 商品に対する感情、どう思っているか。

条件

直接お会いすることになるので以下のような条件をつけさせていただきます。

  • 時間は15分程度。
  • インタビューは最低3名。
  • 羽田空港や成田空港などでお会いできる方。東京近辺ならなんとかします。
  • 土日。
  • 8月の最終週は伊丹空港や関西国際空港へ行くので、そちらの方面の方でもOKです。
  • 20歳以上の社会人の方。
  • 展望デッキで立ち話くらいな気軽なもの。

お礼

お金、とかだと様々なトラブルや問題を引き起こす可能性がありますし、そもそもお金ありませんし、胡散臭さも感じられるかと思いますので、以下の写真に写ってるものの中からお好きなものを差し上げます。

航空機の撮影のために各地の空港へ行った時や機内などで買ったりもらったりしたフライトタグやステッカーなどです。持ち歩いているので、欲しいものをお礼に差し上げようかと思います。

もしご協力いただけるなら

ここまでお読みいただきありがとうございます。もし私の勉強にお付き合いいただける方がおりましたら以下のメールアドレスまでご連絡いただけるか、この記事にコメントいただくか、TwitterなどのDMで個別に連絡をいただいても構いません。

ご協力いただくのは15分程度です。最初に書いたようなカメラに関する質問に率直なご意見を教えていただければ大変助かります。

連絡先

  • mail address: tom-i@din.or.jp
  • twitter: @tomohiko37_i

今後

とりあえずここのブログ記事としてまずは公開します。ここはあまり閲覧者がいないので、続けて私のメインブログにて公開後にTwitterで募集する予定です。

定員は3名さまですが、20人とか30人とかそんなことはないと思うので多くの方から反応をいただいてもお断りすることは無いと思います。